ゲスノートとは?ゲス極み川谷と関わったものたちの呪いまとめ

ゲスノートという言葉を聞いたことがありますか?

これは、ベッキー不倫騒動で大きく注目を集めた「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(かわたにえのん)と関わった人物が大きなトラブルに巻き込まれていることから、マンガ「デスノート」に重ねて揶揄されています。

なんでもゲスノートによればSMAP解散騒動もこの影響なのだとか。

そこで、ゲスノートに関わる噂をまとめてみました。

楽曲提供によりSMAP解散騒動へ

川谷はバンド楽曲の作詞、作曲を担当していますが、ゲスの極み乙女。以外にも、他のアーティストへ楽曲提供をしています。

そして、川谷は解散騒動で日本に波紋をよんだSMAPへも楽曲提供をしていました。

川谷が楽曲提供したのは、2014年9月に発売されたSMAPのアルバムの中で「アマノジャック」「好きよ」の2曲を川谷が作詞、作曲を担当した他、2015年9月に発売された「愛が止まるまでは」この55枚目のシングルも川谷が楽曲提供されました。

そして、その数カ月後。

SMAP解散騒動は誰もが知るところとなりました。

ももクロ妹分への楽曲提供で安藤ゆずがめまい症に

川谷はももクロの妹分グループ「チームしゃちほこ」にも楽曲提供をしています。

楽曲提供された曲は、2014年12月に発売されあt7枚目のシングル「シャンプーハット」という曲です。

ここでも川谷は作詞、作曲を担当をしています。

というか、結構色んな所で楽曲提供をしてますが、音楽的才能は目を見張るものがありますね。

話を戻しますが、このチームチャチほこの安藤ゆずが2015年11月に「めまい症」起こし、療養のためにチームしゃちほこは活動を休止しました。

ソロライブ開催予定もあったのですが、これも延期となっています。

ゲス極の替え歌をした甘利経済再生大臣が辞任へ

ゲスの極み乙女は2014年にデビューしたまだ新しいバンドですが、彼らの知名度をあげることとなったのは、2015年に放送されたコカ・コーラのCMによる影響が大きいです。

このCMでは、ゲスの極み乙女の「私以外私じゃないの」という曲がタイアップされたのですが・・・

この広く知られた曲を、甘利経済再生大臣が「私以外私じゃないの」の替え歌をマイナンバー会見の時に披露したのですが、それから数カ月後の1月28日、週刊文春が報じていた収賄疑惑についての釈明会見を開き、金銭授受を認め、辞任を表明しました。

深瀬ときゃりーの破局もゲスノートの呪いか

セカイノオワリのボーカル、深瀬と、女子高生のカリスマ、きゃりーぱみゅぱみゅが2015年、破局したことで大きな話題となりました。

この破局騒動の前に、きゃりーぱみゅぱみゅは川谷と集合写真をネット上で公開しているのですが、このわずか3ヶ月後に深瀬ときゃりーは破局しました。

紅白歌合戦で歴代最低視聴率を叩き出す

ゲスの極み乙女は2015年の紅白歌合戦に初出場をはたしましたが、この紅白は、歴代最低となる視聴率39。2%を叩き出しました。

これらはあくまで偶然が重なっただけなのですが、あまりにも偶然が重なりすぎているため、このようなゲスノートという言葉が生まれた模様です。

ネット上では、デスブログに変わって新たな都市伝説となりうる変な期待を持たれています。

スポンサーリンク

フォローする

ブログをメールで購読

メール購読:メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

関連記事

あなたにおすすめな記事